CRアップルシード エキサイトパチンコ新台のスペック情報・ゲームフロー公開!! 導入日は2015年7月予定

CRアップルシード

エキサイトのパチンコ新台「CRアップルシード」の新台スペックやゲームフロー詳細です。
ヘソ入賞時の賞球が1個返しと3個返しのスペックが同時リリース予定。

ゲームフローが若干複雑で、ヘソ入賞時は液晶での図柄大当りに加えチャレンジ図柄揃いも同時抽選。
チャレンジ図柄揃い時は「自力V入賞獲得チャレンジ」へと突入し、V入賞でクライマックスチャレンジ確定。
クライマックスチャレンジは規定回数の電サポが発生し、その間にV入賞する事でCC継続となる仕様です。
イメージ的には「CRF涼宮ハルヒの憂鬱」の神人撃破チャレンジに近いでしょうか?

既に検定を通過しており、ホール導入日は2015年7月予定が濃厚と言われています。
スペックの詳細が公開され次第、随時更新していきます!

エキサイトパチンコ新台「CRアップルシード」の新台スペック情報

基本スペック

型式名:CR APPLESEED MR4-VE
メーカー:エキサイト
タイプ:一種二種混合ライトミドルタイプ
導入日:2015年7月予定
販売台数:調査中

スペック 型式:MR-VE(3個賞球) 型式:ME-VE1(1個賞球)
液晶表示確率 1/299.0 1/199.0
大当り確率(合算値) 1/198.0 1/149.0
CLIMAX CHANCE(CC)突入率 約66% 約61%
CLIMAX CHANCE(CC)継続率 約61% 約73%
時短回数 CC突入後:10回転・20回転・30回転・100回転 ***

ヘソ入賞時ラウンド振り分け

現在調査中

電チュー入賞時ラウンド振り分け

現在調査中

CRアップルシードのゲームフロー詳細

CRアップルシードのスペックは若干複雑ですが、ゲームフローを理解すれば難しくありません。
「第二の大当り」と銘打たれた小当たりを搭載しており、小当たり時は右打ち消化。
右打ちし、V入賞すればクライマックスチャレンジへ突入する仕様です。
詳しくは下で説明していきます。

図柄当たり時

液晶で図柄が揃った場合はミッション成功でクライマックスチャレンジ(CC)突入。
ミッション失敗時は時短無しの通常大当りとなります。
CC突入率とCC継続率は上のスペック情報を参照(型式により突入率・継続率が異なります)

チャレンジ図柄揃い時

通常時、液晶にチャレンジ図柄揃いすると「自力V獲得チャレンジ」へ突入します。
チャレンジ図柄の成立確率は約1/127となっており、自力Vチャレンジの詳細は下で説明。
ヘソ入賞時は液晶での大当りとチャレンジ図柄揃いの2つを同時抽選しています。

自力V獲得チャレンジ発生時

自力Vチャレンジは右打ちして消化。
V入賞確率は約1/5でチャレンジ成功でそのままCCへと突入します。
チャレンジ失敗時は何も無く、通常ゲームへと移行。

クライマックスチャレンジ

10回・20回・30回の規定回数だけ電サポが付く確変状態。
電サポ発生中にV入賞させる事が出ればCC継続。
スーパークライマックスチャレンジ(スーパーCC)なら100回転の電サポ。

士郎正宗「アップルシード」とは?

『アップルシード』(APPLESEED)は、士郎正宗のメジャーデビュー作となったSF漫画。
雑誌連載を経ずに単行本の形でリリースされている。
物語は未完であるが作者が凍結宣言している。

タイトルはアメリカの開拓時代のリンゴ農園民話『ジョニー・アップルシード物語』より。
キャラクターや設定の各所にギリシア神話由来の名前が使われている。
OVA版が1988年4月21日に発売され、映画版が2004年4月17日(APPLESEED 2004)、2007年10月20日(EX MACHINA)劇場公開された。

2011年6月より、全13話からなる新シリーズ「アップルシード XIII」がスタート。
ネット配信の他、ブルーレイ、DVDで発売され、劇場リミックス版が2011年6月13日より公開された。
2014年7月には三作目となる長編アニメ「アップルシード α(Appleseed Alpha)」が欧米を中心にビデオスルー公開、日本では2015年1月に劇場公開された。

士郎正宗「アップルシード」の概要紹介

物語は化学兵器・生物兵器も使用された第5次非核大戦[1]を生き抜いたデュナン・ナッツと、全身をサイボーグ化したデュナンの恋人であるブリアレオスの活躍を描いた近未来サイエンスフィクション作品。

22世紀。世界は2125年に勃発した第5次世界大戦を経て荒廃し、第4次世界大戦後から北大西洋のアゾレス諸島とカナリア諸島の間に密かに建設が進められていた人工島オリュンポスに設置された総合管理局が台頭、世界をその影響下に置いている。

2127年、第5次世界大戦の終戦を知らずに逃亡生活を続けていたデュナンと戦闘サイボーグであるブリアレオスは、ヒトミと名乗る少女に終戦の知らせと”オリュンポス”への招待を受け、総合管理局の内務省部隊、ESWAT(ESpecialy Weapon And Tactics)に所属して対テロ作戦などに加わる。
その中で巨大な計画、旧大国の策謀が明らかになっていく。

「データブック」によると『攻殻機動隊』と同じ時間軸上の話[2]であり、日本の近海に存在する人工島を本社とした企業国家ポセイドン[3]が両作に登場する。

1 個のコメント

  • お前ら馬鹿か?いまさら、花火かよ?二日目から、客は、誰も、座らないし、今さらですかってかんじだけど、あんたがたは、これで、金を貰う以上、書かなければいけないんだ。寂しいね!見るきが、無くなってしまいます。さいなら

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