パチスロ蒼天の拳2-新台スペック情報や天井などの解析情報・新台動画公開/ホール導入日は6月16日!辛めのスペックとの噂も

パチスロ蒼天の拳2の新台スペックや解析攻略情報など

サミーから新台機種「パチスロ蒼天の拳2」の発売が決定しました!
6月16日(月)のホール導入日を間近に控え、新台の初打ち実践から役立つ天井ゲーム数などの解析情報を更新していきます。
スロット蒼天の拳2は6月発売の新台の中でもビッグタイトルとなりそうです。
蒼天の拳といえばコミックからスロット化され、当時では斬新だったセット数上乗せ型のATが人気でした。
6月発売のパチスロの中にめぼしい新台が無いことも関係し、導入店舗は結構な数になりそうです。
立ち回りに差が出るように解析情報は覚えておきましょう!

スペック的には純増2.7枚のAT機で性質の異なる3種類のATを搭載。
継続率管理のゲーム数上乗せタイプ(上乗せゾーン搭載)のゲーム性。
AT初当たり1回の獲得期待枚数も多めとなっており、
天井ゲーム数も低めの777Gで天井発動。
AT中は北斗シリーズでは馴染みの深い激アツ役「チェリー」の成立確率が状態によって変化し、最大で約30倍まで発生確率が上昇します。

この仕様についてはサミーから発売されているラグランジェと同様のアンリミテッドリールを搭載することで演出する事が可能になりました。
チェリーは上乗せ契機になっていますし、成立確率が上昇するほど期待度が高まります。
ちなみに滞在している状態は液晶画面上でも確認出来るみたいです。

新台動画や試打動画も公開されているので実践前の予習を兼ねてご覧下さい。

パチスロ蒼天の拳2/新台スペック情報

AT「宿命の刻」初当たり確率

設定1 : 1/299
設定2 : 1/290
設定3 : 1/280
設定4 : 1/252
設定5 : 1/218
設定6 : 1/204

機械割/出玉率

設定1 : 97.1%
設定2 : 98.6%
設定3 : 101.0%
設定4 : 105.0%
設定5 : 110.6%
設定6 : 113.7%

天井ゲーム数情報

1.AT間で777G消化で天井ゲーム数到達(最大32Gの前兆経由)
2.宿命の刻初当たり時の激闘乱舞非当選9回連続で天井発動

天井発動には2パターンがあり、ゲーム数天井は最大777Gで天井到達。
777G消化で天井に到達した場合の恩威は継続率75%以上が確定。
もう一方は10回目の宿命の刻で天井が発生となり、こちらの天井到達時の恩威は激闘乱舞IN上海への突入が確定します。
ヤメる際は前兆が潜伏していないのを確認した後、即ヤメでOK。
(天国モードも搭載されている様なので128Gまで様子を見るのも有り)

狙い目のゲーム数は777Gを見据え、
500G付近から狙っていきたい所ですね

パチスロ蒼天の拳2/ATシステム詳細

チェリー高確状態について

液晶に表示された「北斗カウンター」が状態変化を起こすとチェリー高確率状態が濃厚となる。
・北斗カウンターが「炎上状態」でチェリー確率10倍状態(約1/27)
・北斗カウンターが「凍結状態」でチェリー確率30倍状態(約1/7)

中段チェリー確率

通常時:中段チェリー確率約1/227
高確(炎上状態):中段チェリー確率約1/22
高確(凍結状態):中段チェリー確率約1/7

中段チェリー成立時

低確率状態でのAT当選期待度は約25%。
高確率状態だとAT突入率は100%となる模様。
また高確状態への移行はスイカ成立がポイントとなる。
弱スイカは約20%、強スイカが約50%の確率でチェリー高確へと移行。

AT「宿命の刻」詳細

・AT純増枚数:2.7枚/G
・継続率管理タイプ:初回70%~89%の継続率
・初当たりから2セットは継続保障。
・1セットの継続ゲーム数:20G/1セット
・セット開始後10G間はオーラ昇格チャンス。
→当選役によりオーラ色変動。赤色まで行けば継続確定
・残りの10Gは継続バトルが展開。
→引き分けで継続、勝利で激闘乱舞、敗北でAT終了。

上乗せゾーン「激闘乱舞IN上海」詳細

・宿命の刻での継続バトルに勝利で突入。
・滞在する状態により中段チェリー確率が大幅に変動。
・突入した時点でゲーム数の上乗せが発生する(30G/40G/50G/70G/100G/200G)
・激闘乱舞終了後は宿命の刻へ再度移行。

プレミアAT「天授の儀」詳細

・蒼天図柄揃いで突入するプレミアAT。
・蒼天図柄揃い確率:約1/15000
・10G+8Gの18Gを80%の継続率で固定ループ。
・20連荘でプレミアエンディングが発生。
・天授の儀の獲得期待枚数は2000枚以上!?

・パチスロ蒼天の拳/通常時の打ち方

「蒼天図柄」狙い打法

・左リール枠上に「蒼天図柄」狙い
・チェリー停止時
→角チェリー時は右リールに羅針盤(赤い塊)狙い。
→上段停止時は中段チェリー(変換扱い)
→下段停止時は弱チェリー となります。
強弱を見分ける為にも判別はしていきましょう。

・スイカ停止時
→中&右リールにもスイカ狙い。
→右下がりは弱スイカ、上段揃いは強スイカが成立
→右上がり&下段ラインでベル揃いは強ベル です。

「羅針盤(赤い塊)」狙い打法

・左リール上段に「蒼天図柄」狙い
・左リール上段に羅針盤停止時
→右リール上段に羅針盤停止時は中段チェリー
→右リール下段に羅針盤停止時は弱チェか中段チェリー(変換)
→右上がり&下段ベル揃いで強ベル確定となります。

・左リール下段に羅針盤停止時
・右リールに羅針盤を狙い、枠内に停止しなければ中段チェリー。
・右リール上段に羅針盤停止でAT濃厚?
・中リール中段にスイカ、右リール下段に羅針盤停止で最強チェリー(A)
・中リール下段にスイカ、右リール下段に羅針盤停止で最強チェリー(B)

羅針盤狙いで通常時の遊技を消化する場合、対応小役によって羅針盤の停止パターンが異なり覚えないといけないパターンが多くあります。
ただ利点もあり、羅針盤図柄がリール上の2コマを使用した大きい図柄の為に目押しはし易い点です。
蒼天図柄(BAR)狙いと羅針盤(赤い塊)狙いのどちらで小役を回収するかは目押しスキルと相談して決めましょう

パチスロ蒼天の拳2/リール配列画像

パチスロ蒼天の拳2のリール配列画像

パチスロ蒼天の拳2/新台動画(メーカー公式PV)

パチスロ蒼天の拳2/試打動画

※6月15日(日)解析攻略情報を追加更新しました。
※4月29日(火)新台動画(メーカーPV)を追加更新しました。

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